--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008/04/21(月) 23:14:39 [為替動向予測]

ドル円、ユロ円メインで行こうと思います。
週足と、現在の市況からポジションを取って、
ロスカットポイントを決めておいてスイングしてみようと思います。
実際にポジションを取ったらまた書き込みます。
スポンサーサイト

2007/10/28(日) 18:19:47 [為替動向予測]

原油の終値92.22でした。
値段が上がった理由として
中東情勢の悪化を挙げることが
出来ると思います。

対してカナダドルは対ドルで
0.9619でした。
0.9589が最高値でした。

作戦としてはテクニカルリバウンド狙いで
手堅く30~50pipsを何回も抜きに行く予定です

ただ、FOMCなどで大きく値段が動きそうなときは
指標直後はポジションを取らないようにしようと思います。

FOMCの作戦としては、米ドル売りに市場が傾いた場合に
1分足をしっかりと見て、リバウンドしそうな形のチャートを
つくったら、安いところで勝っていこうと思います。
追従でポジションは取りません。

また、先週トレードしたのはポンドのみでした。

ドル円が上がってきたら売りで入る予定です。

2007/10/22(月) 00:39:48 [為替動向予測]

やっぱすげーわ

安いと思ったところで買うのは簡単ではない。

月曜日からの動きの予測として

ドル売り、円買いを予測する。

ポンド円の買い場がまた来そうだ。

2007/10/08(月) 20:34:15 [為替動向予測]

現在ドル円117,40円ほどです。

117.80が壁だと考えています。

売り推奨。

クロス円が再び元気を取り戻してきています。

年末また暴落くるかな?

おそらくそのときもサブプライムローン問題が話題になると思います。

2007/09/25(火) 01:47:26 [為替動向予測]

★米ドルについて
現在9月後半、米ドルは弱い展開が続いています。
米ドルが弱い理由として、サブプライム問題から連想される
米国の景気後退と、利下げの予測にあると考えます。
今年中にさらにもう一段の利下げがあるという見方が
現在の主流です。
また、来年金利が上がるサブプライムローンの額は
100兆円といわれています。
低所得者層はダメージを受け、彼らの消費は落ち込むというのが
自然な見方でしょう。
来年度のリセッションがあるかどうかはここがキーになるでしょう。
したがって、しばらくは米ドルに対して
弱気に向かうのがいいと考えます。


★円について
円は相変わらず弱い通貨です。
理由は金利の低さ。これに尽きます。
米国景気先行き懸念と利下げが見込まれる中で
どこまで利上げが出来るか?
利上げはかなり厳しいと見ます。
したがって、円に対しては弱気で向かうべきです。

★ユーロについて
ユーロは強いですね。
これは金利先高感とユーロ圏の経済の
強さに起因していると考えます。
ただ欧州系の機関投資家はサブプライムローン関連の
CDO(債務担保証券)に投資していた額が多いため、
焦げ付きによるダメージを受ける投資家がまだまだ出てくるでしょう。
とはいうものの、基本的データの強さは変わらないです。
ダメージは機関投資家までで終わると考えます。
今後、ユーロが欧州の信用問題で下がるような局面があれば
買い場であると考えます。

★ポンドについて
現在、ポンドは比較的弱めの水準で推移しています。
ノーザンロックの問題がメインです。
また、そこから英国経済の先行きに対しての不安が出てきており、
信用不安の問題を解決するために利下げするのでは
ないかとの見方があります。
また住宅価格も高めの水準で、これが落ち込むというのが
主流の見方です。
私の考えでは、英国経済は十分に強いと思います。
ポンドは値段が下がってきたら買っていくのがいいでしょう。
具体的には、ポンド円220円台はかなりの強気で、
230円台はドル円とポンドルの水準をしっかりと見て
判断をすればよいでしょう。

★カナダドルについて
このブログではカナダドルに対して昔から強気でした。
そして現在その強さは確かなものです。
これは、米ドルが弱くなったことに加え、商品価格が上昇
を続けているからだと考えます。
ただ、商品価格はバブル的に強くなってきています。
強い理由はわかります。
新興国経済の根強い伸びと需要が、価格を押し上げている
一因でしょう。
新興国、特に中国市場は今現在でもかなり強くのびています
ほとんどバブルに近いです。
私は、近々このバブルがはじけるだろうと考えています。
年末が近づくにつれてその確率は上がるでしょう。
バブルがはじけるときは何かがトリガーとなるわけですが、
常にマーケット動向を注視して、トリガーがないか
警戒しておくべきです。
カナダドルは中期ではそろそろ危険な水準であると考えます。
商品市場に特に注意しましょう。
ただ、長期的展望では商品にもカナダドルにも
強気の姿勢は崩しません。

★豪ドル、ニュージーランドドルについて
豪ドルは商品と金利、ニュージーランドドルは金利に
支えられて堅調な伸びを見せています。
基本的にはカナダドルと同様に、商品市況に注意するべきです。
現在の水準は高めであると考えます。

2007/09/25(火) 01:32:50 [為替動向予測]

かなりの期間更新をしていませんでした。

相場自体は見ていたのですが、

記事を書くのがめんどくさかったです。

昔から見ている人で今も見ている人いるかな?

定期的にこのブログを見ている人、ありがとうございます。

来年からは社会人となり、仕事として

相場に向き合うことになりそうです。

このブログでは、今後為替の中長期予測を書いていこうと思います。

| HOME |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。